📅 カレンダー
1日1マス。たくさん作業した日ほど濃くなるので、勉強の抜けがひと目でわかります。日付をタップすればその日のセッションを表示。5日連続で猶予日が1日もらえ、うっかり忘れても連続記録を守れます。
試験ガイド · 2026年10月26日に事実を確認
令和9年度の共通テストは2027年1月16日(土)・17日(日)。知っておくべき日程、本番までの計画、本当に効く勉強法をまとめました。試験当日まで、Studvaがペースを支えます。


今すぐカレンダーに
時間割と最新情報は必ず公式サイトで確認しましょう。出典:大学入試センター 令和9年度試験情報、リセマム(2026年5月20日)。
試験を知ってから勉強する
1日目の午後。長い文章を時間内に読み切る力が問われます。過去問は必ず90分で解きましょう。
リーディングは80分・100点、リスニングは60分(解答30分)・100点。毎日少しずつ聞く習慣が効きます。
数学I・Aと数学II・B・Cをそれぞれ70分で。時間配分の練習が得点に直結します。
2日目の最後に「情報I」60分・100点。2日目の終わりまで集中を保つ練習もしておきましょう。
今から試験当日まで
本番と同じ試験時間で、スマホなしで解きます。間違えた問題は「見直しリスト」に。
新しい範囲より、間違えた問題を数日おきに解き直します。本を閉じて確認。
試験当日と同じ時刻に起き、同じ時間割で解きます。寝る時間もそろえます。
見直しリストを軽く確認し、受験票と筆記用具を準備して早めに寝ます。睡眠は記憶を定着させます。
メモしなくても、Studvaが記録してくれること
1日1マス。たくさん作業した日ほど濃くなるので、勉強の抜けがひと目でわかります。日付をタップすればその日のセッションを表示。5日連続で猶予日が1日もらえ、うっかり忘れても連続記録を守れます。
初日からの合計作業時間を、マイルストーンごとに:1時間、10時間、100時間…。最近のペースから次のマイルストーンの日付を予測し、「もしも…」は1日15分増やしたら何が変わるかを、「先月の自分」は1か月前の曲線との比較を見せてくれます。
テーマ別・場所別の時間を、7日間、8週間、月、年で。1日あたり・1週間あたりの平均つき。すべてCSVで書き出せます。
タイマーが動いている間にアプリを離れると離脱としてカウント。画面ロックはカウントされません。離脱ゼロなら、セッションにFocusバッジがつき、XPが10%アップ。iPhoneでは、セッション中に好きなアプリをブロックできます。
短くお答えします
本試験は2027年1月16日(土)・17日(日)、追試験は1月23日(土)・24日(日)です(大学入試センター)。
新しい範囲を広げるより、本番の時間で過去問を解き、間違えた問題を数日おきに解き直すことです。1月が近づいたら、起きる時間と時間割を本番に合わせましょう。
机に向かったらタイマーをスタートし、始めと終わりに写真を撮ると、セッションが友だちのフィードに届きます。共通テストを締め切りとして登録し、かけたい時間を決めれば、アプリを開くたびにカウントダウンが迎えてくれます。アプリを離れると離脱としてカウントされ、iPhoneではセッション中に気が散るアプリをブロックできます。Studvaは無料で、サブスクも広告もありません。
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